ブラウザーから不審なプロセスが起動
不審なファイルがダウンロードされる
WebViewからネイティブ機能へ異常アクセス
ブラウザー拡張機能が異常動作
認証情報を狙う不審な通信
一般的なWeb上のDOM XSSを、EDRだけで根本的に防ぐことはできません。
CSP違反レポートを収集し、SIEMやSOCへ送ることで、次を検知できる場合があります。
未許可スクリプトの実行試行
インラインスクリプトの発生
不正な外部ドメインへの接続
予期しないフレーム
デプロイ後のCSP崩れ
ただし、レポートにはノイズも含まれるため、相関分析と除外設定が必要です。
修正後は、入力画面だけでなく、データが到達するすべての画面を確認します。
入力画面
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DB
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一覧画面
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詳細画面
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管理画面
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API
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WebSocket
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ログ画面
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メール・帳票